HABITA三重アポア
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2011年12月20日 工夫された「現し」の空間づくり
従来の接合部金物は目に触れるものが多く、加工部や金具の化粧が必要でした。金具本体が構造材の中に隠れてしまうので、美しい仕上げになります。構造材をそのまま見せる「あらわし」の空間づくりも自由自在です。